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1月 思考の整理学

(著者)外山滋比古(ちくま文庫)
<読んだ経緯>
・「東大、京大生協で一番読まれた本」の触れ込みに引かれ購入。確かに名著で、何回も読む価値のある本だということがよくわかる。
<概要・感想>
・「一度頭に入力して寝かせる」「とにかく書く」「空腹のときこそいいアイデア」等、かみしめるべき(実践すべき)珠玉の教えの数々(体験的に自分でもやっていたり、実感としてよくわかるものが多い。)
・ちなみに、最近「セレンディピティ」とか「シンクロニシティ」(最近読んだ英治出版の本)という言葉を身近でよく聞き、それについて結構冷めて見ていたが、本書を読んだ後は、それらについても違って見えるようになった。

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2010年04月24日 | キャリア、健康 | こめんと 0件 | とらば 0件 | とっぷ

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