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4月 公職にある者の義務と責任

(著者)岬龍一郎(著述業)((社)地方行財政調査会「講演シリーズ」)
<概要・感想>
・新渡戸稲造の「武士道」を中心に、公務員はノブレスオブリュージュの精神を持つべきであると説いたもの
・「すべての前に「自分の身を修める」」「論語が説く人間の道徳律、仁、義、礼、知、信」「武士道の象徴「誠」」というような内容で、参考になることも多いが、「すべて戦後教育が悪かった」など、ものごとを非常にジャーナリスティックに単純化してしまう言い回しには正直ついていけないものを感じた。

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2010年04月26日 | 歴史、哲学 | こめんと 0件 | とらば 0件 | とっぷ

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