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1月 命の値段が高すぎる!~医療の貧困~

(著者)永田宏(ちくま新書)
<読んだ経緯>
・「介護の値段」を読んで、以前買って積んでおいたこの本を思い出し読了
<感想>
・医療と介護という超高齢日本を支える車の両輪を、一番重要な「金」の面から考えるきっかけを与えてくれる。
・結局、著者は「抜本的解決策はない、国民が現実をありのままに知り、受け止め、考えるべき」との立場
・情報公開が最も大事であるが、公開された情報を理解する国民の能力がより求められるということになるのか。

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2010年04月24日 | 福祉、雇用 | こめんと 0件 | とらば 0件 | とっぷ

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